ararakuara テーマは「自由」であること!
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パーツを変えたら雪でも大丈夫な自転車・・・欲しいです。



ありえないハプニングですよ!笑った





メチャメチャエンジン音がいいデイトナですな!



走るとこんな感じ、吸気音もいい感じです。




600ccのバイクが気になる今日この頃です。候補はGSR600かデイトナ675ってとこなんですが、本物を見たコトがないので思案中!



気になる600ccのネイキッドです。動画は↓










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■動画はココに置いときますね。

今・・・・一番気になるイギリスのバイク。675ccで日本人にもピッタリサイズ!

トライアンフは、2006年モデルとして「デイトナ675」を発表した。「デイトナ675」は、これまでトライアンフの中間排気量クラスとしてラインナップされ、マン島での活躍も記憶に新しいデイトナ650の後継モデルにあたる。しかし、内容的にはまったくの別ものである。

 その最大の相違点は、デイトナ600・650が4気筒エンジンを搭載していたのに対して、新設計の3気筒エンジンが搭載されている点だ。すでに、デイトナ650でワールドスーパースポーツクラスのレギュレーションからは排気量的に外れたパッケージとなってはいたが、今回の3気筒モデルでは完全にレースを視野からはずし、ミドルクラスならではの楽しさを追求したマシンになっている。

 コンパクトになった3気筒エンジンにより、スリムな車体を実現、さらにシート下に配置されたサイレンサーで非常に軽快な外観を持っている。倒立フロントフォークとピギーバック付きリヤサスペンションはフルアジャスタブルタイプで、プリロードと伸び側/縮み側ダンピングが調整可能。フロントブレーキには、ラジアルマスターシリンダーと4ピストンラジアルキャリパーを、新しいホイールは軽量の5スポークデザインとしている。

メチャメチャ欲しい一台でした!!頑張って来年買うぞ!!

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ワイズギア、タンクにワンタッチ装着可能なバイク用オーディオ
ワイズギアは国内初という装着方式を採用したオートバイ用オーディオユニット「道楽オン」を発売する。タンクバックと同様の磁石固定式で、速度にあわせて音量が変化するオートボリューム機能も装備。

■アララのボタン!


車を使う友人より、燃費のいいオートバイに乗っている自分の方が環境にいいことをしていると思っているなら、もう一度考え直した方がいいかもしれない。

オレゴン州にある特殊車両メーカー、米Brammo社によると、最近のオートバイの多くは「単位距離あたりで比較すると、平均的な新車の15倍もの排気ガスを出している」のだそうだ。

こうした状況を受け、Brammo社では先頃、『Enertia』という名の面白い電気オートバイを完成させた。


ボスホスと言うなのバイクをご存知でしょうか?アメリカンで排気量5700ccというモンスターバイクです!V8エンジンでGMシボレー製。もう化け物にしか見えません。

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クラシックなフェラーリ250やっぱカッコいい・・・サウンドが最高!




訂正とお詫び、動画と写真はボディーはフェアレディーZでエンジンがフェラーリになります。車はあまり詳しくないのでごめんなさい!

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今度購入しようと思ってるモトグッチのスモールツインのバイク!
650ccのエンジンで250ccのフレームに乗っかってる可愛いヤツ!
日本では不人気で現車を見る事すらないバイクですが、誘惑に負けてしまいました。コマタノキレアガッタ・・・・そういい女なのです。


これはポクが乗った中で、最高のバイクだった。(2日間の試乗)
エンジンは、大型V車ほどの押し出しはないが、必要十分のちょっと上くらいのパワーを、ブイブイと出してくれる。元気一杯な回り方も大変よろしい。
車体はユルくて限界は高くないが、小さく軽く扱い易く、どんな峠でもスイスイ走れる。前後16inchも効いていて、思ったより小回りする(旋回効率が高い)。スライド特性も良好、雨の日はミズスマシだ。
高速巡航もいい。中央車線が流れてるペースくらいなら楽勝だ。タンクが小さいので給油は増えるが、レトロなコックを開くのも楽しい。
どこでも、どんな状況でも、気後れせずに楽しめる。
ワルキューレから乗り替えると、もう、目の前が、ぱっと開けた感じ。
「自由だああー」(笑。その分、天井は低いのだが。)
ワルキューレは燃やされてしまいましたが(笑



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いっぱしのオジサンなら、走れる時間がそうそう取れる訳でもないだろう。だから、その時にすぐ「走ろう」と思える「気軽さ」は実に有り難い。
しかし往々にして、気軽さと楽しみは両立するものではない。むしろアンビバレンスと言える。
気軽なバイクは、軽くて小さい。パワーもないし限界も低い。結局、ガマンを強いられる。
だからパワーを上げて強化する。新型は次第に巨大化する。
大きく強くなった分、車体は重くて手に余る。もはや、気軽ではなくなってしまう。
「あれ?何が良かったんだっけ?」
一長一短あれど、良くならない。理想を中心にした、球の上を滑っているような。巷はそんな例にあふれている。
ラリオは違った。
気楽さと楽しさの、微妙な了解点を射抜いた、貴重な例だった。
「気楽さ」が「やることがない」ことを意味しない。やれることはどこまでもあって、どうすればいいかの情報もくれるし、やればやるだけ、フィードバックがある。
気楽なくせに、操っている楽しみと実感は、いつもある。
すぐに乗り出せて、いざとなれば足も延ばせて、クルクル乗り回せて、峠も楽しい。気軽さが楽しさをスポイルすることなく、むしろ両立している。今回購入のためトリッカーを手放すコトになったが、今まで50台以上のバイクを乗り換えてきたが彼女と呼べるバイクはラリオだけだ。
ツーリングにはBMでいいのだけど、どこか真面目すぎてトランスポーション的な安全だけが、前にくる。


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来週からラリオの試乗レポートでも書こうかな!
しかしモトグッチ不人気にはまいった。パーツの情報もコミも無い・・・モトグッチの情報あったらお願いです。

クアラのXS650も元気に復帰とのコトですので、また焚き火特集をしますね。焚き火大全遊歩大全必見です。



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